バリの旅 ⑬

翌日の朝食。





3338h.jpg
米好きのmaru夫は米と肉。





3339h.jpg
maruは連日食のべすぎにより腹の調子が悪いのでフルーツと。
フルーツも水分多いから腹下りそうですけどね





3340h.jpg
オムレツ。
刻み野菜たっぷりチーズインです。





3342h.jpg
お姉さんが作ってくれます。





3341h.jpg
正真正銘のブラックコーヒー。
バリコーヒーも有名です。





3343h.jpg
各テーブルには水を張ったグラスに生花が浮かんでいます。
朝食が済んだらこの日も早くからHリーさんと出掛けます。





3344h.jpg
信号青まであと2秒。





3345h.jpg
選挙が近いと言っていましたがそれ関係のポスターでしょうか。





3346h.jpg
1つ目の目的地はバリ博物館。
この奥にバリの歴史を学べる博物館があります。





3368h.jpg
入口手前で。
バリガールがあまりにもかわいかったので1枚撮らせて頂きました。






3348h.jpg
さて、中に入るとまずトイレ。
朝コーヒー飲むと近くなるんだよねー
右のお面が殿方、左のお面がご婦人です。
このお面は分かりやすいのですがローカルな場所などでは男女差が大変分かりづらく涼しい顔して殿方に侵入し「あれ、様子がおかしいな」と思っていたところ殿方が入ってきて慌てたことがあります。
ちなみにここのトイレは掃除中だったのか床は冠水、個室の鍵は針金を巻きつけるだけの簡素なものでした。
ちょっとだけ力入れれば簡単に開放です。
いいんです、ここはバリ。





3349h.jpg
トイレ観察が終わりらせん階段を上り展望台へ。
かなり上るので到着時にはフラフラです。





3350h.jpg
街の眺め。





3351h.jpg
公園側。





3352h.jpg
トリ達が飛んでいます。





3353h.jpg
止まっています。
3羽写っていますが分かりますか?





3354h.jpg
天井が美しい装飾仕様だったので写していましたら頭上を何か黒い物体が猛スピードで飛び回っているではないですか。
小さなトリが迷い混んでしまっているなら大変、などと思っていましたが。





3355h.jpg
トリではなくコウモリ。
しかも微妙に目が合っています。
大きなコウモリはフルーツを食べるそうですが、この小さなコウモリは虫を食べるコウモリなんですって。
コウモリはあまり得意ではないので下に下りることにしますがらせん階段の下りはけっこう怖いです。





3356h.jpg
1歩踏み外したら一気に下まで転げ落ちそうです。





3357h.jpg
こうやって真下を見下ろすと目が回りそうですが高い所好きです。





3358h.jpg
カエルも縁起のよい生き物とされています。
そのくせカエル料理があったりする矛盾





3359h.jpg
1階フロアでバリの歴史を学びます頭に入らないのでちょっとだけ





3360h.jpg
原始時代の様子。





3361h.jpg
バリは300年もの間オランダの植民地だったそうです。





3362h.jpg
その後日本軍もやってきてオランダは撤退しましたが日本が力を振りかざしていました。





3363h.jpg
しかし日本が大戦に敗れ。





3364h.jpg
それによって再びオランダが攻めてきます。





3365h.jpg
が、その時は残っていた日本軍も自分達の武器を使いオランダを攻撃したそうです。
バリと日本の勝利です。
一度は日本に惨いことをされたけどその後日本の武器を持って一緒にオランダを攻めたことで日本に恨みは持っていないそうです。





3366h.jpg
仲良くなれてよかった。





3367h.jpg
お勉強をしたらちょっと頭が疲れました。
の割に大して頭に入っていないしもしかしたら大切な部分を間違って記憶しているかもしれません






関連記事
スポンサーサイト
[ 2014/06/30 23:59 ] | TB(0) | CM(0)

バリの旅 ⑫

移動途中。
スタンドにはバイクの列。





3285h.jpg
日本じゃこんな光景絶対に見られませんね。





3286h.jpg
これはあります。
自分側の信号が青になるまでのカウントダウン。
でもこっちのは数字ではなく(maruの住む地域では)四角が一つづつ減っていく、というタイプです。





3287h.jpg
数字のほうが分かりやすいな。





3288h.jpg
大きなスーパー(立体駐車場もありかなり立派)に立ち寄り食料品などを観察しましたがさすがに店内の様子はどう考えても撮影NGだろうということで断念しました。
この辺ならば大丈夫ということで。
セルフの飲食コーナー。
イトー○ーカドー内にある学生さん達がよく集まっている軽食コーナーみたいな、そんなかんじです。





3289h.jpg
読めないのでまったく分かりませんけどね。





3290h.jpg
さて、夕食の場所に着きました。
ここはHリーさん一家行きつけのローカルなお店です。
観光客はいません。
こういうお店で食べるのが好きです。





3291h.jpg
こんな材料をこんなソースで味付けしますよ。
右側の真ん中のヒトは以前来た時に食べました。
言われなければチキンそのものです。
チキンより肉質が滑らかでした。





3292h.jpg
店内の様子。
店内というか完全なオープン仕様なんですけどね





3293h.jpg
もちろん外で食べます。
奥に写っている方がお店のご主人、奥様、息子さんです。
イケメンパパと優しいママとカワイイ息子の幸せ一家です。
我が家は適当パパと怖いママと若いヒトとトリ2羽のへんてこ一家です





3294h.jpg
この魚を選びソースの味も選び調理してもらいます。
鯛の種類らしいです。





3295h.jpg
ビール2人とマンゴージュース1人で乾杯。
マンゴージュースは果肉つき、溢れる寸前、濃厚です。





3296h.jpg
料理を待つ間Hリーさんが「ほんっと色白だねー」とおかしなことを言うので並べてみることに。
確かに。
彼に比べたら色白。
しかし日本にいれば周りの人達より肌の色は随分黒く「健康的だね」と言われます。
確かに健康ですが子供の頃は色白の人にとても憧れていました。
今は・・・もう、どうでもいいです。
そうこうしているうちに料理が出来てきました。





3297h.jpg
おすすめのアスパラのスープ。
とろみのある卵スープに太いホワイトアスパラがぶつ切りで入っています。
中華でもないコンソメでもない、あっさりしていて優しい家庭の味のような、アスパラの風味が出ててものすごく美味しいです。
帰国後、このスープがどうしても飲みたくて菜園のグリーンアスパラで作ろうと思いましたが旅行中にアスパラが巨大化しており食べられない状態に。仕方なく買ったアスパラとウェイパーで作ってみましたがやはりあの味は出せませんでした。





3298h.jpg
さきほど選んだ魚が立派になって登場しました。
丸ごと揚げてガーリックバターのソースがかかっています。
これがめちゃくちゃ美味しい。
皮はカリカリ、身は肉厚でふわっふわです。
あっという間に完食しました。
最高です。





3299h.jpg
ミーゴレン。
ここのバリ飯が本当に美味いんです。





3300h.jpg
毎回完食してしまう美味さ辛さのスパイスですがこれもお店によって味がかなり違います。
ここのは激辛生唐辛子に長ネギショウガニンニクなどを醤油で漬けたものです。
やはりスパイスもここのがいちばん。





3307h.jpg
肌は虫避けスプレーまみれですがやはり外で食べるのは最高です。





3301h.jpg
お店のお兄さんがイケメンなんですわ。





3302h.jpg
おばはん丸出しです。





3303h.jpg
宴会を終えホテル前でHリーさんと別れ荷物を部屋に置き再び繁華街を物色に出かけます。
馬車も走っていました。
昨夜行ったマッサージ店にも寄り。





3304h.jpg
アイスクリーム屋さんが気になったので体に悪そうなショッキングピンクのアイス(いちご)とチョコチップのダブルで。
体に悪そうとか失礼なことを言っていましたがショッキングピンクのアイスはイチゴの味が濃厚で美味かったです。
そういえば山道を走っていた時イチゴを売るお店もたくさんあったな





3305h.jpg
繁華街では夜遅くまで車もバイクも多いので渡るのも命掛けです。
この辺りは横断歩道などないので一瞬の隙を見て迷わず渡るのみです。
迷っていたら一生渡れません。





3306h.jpg
ホテルへ戻る途中のコンビニで買ったブラックコーヒー。
とにかく甘いドリンクだらけのバリ。
アイスティーを買おうとしても必ず砂糖が入っていてかなり甘いんです。
コンビニでアイスのブラックを見つけて大喜び。
部屋に戻りウキウキでストローを刺します。
吸い込みます。
吹き出しました。
不味くてではなく面白すぎて。
だって、ブラックって書いてるのに。
なぜ激甘。
そうか、バリでブラックというのは決して甘みが入っていませんということではないのだな。
翌日Hリーさんに聞いてみたところ笑いながら「ブラックっていうのはミルクが入っていない黒いコーヒーってことだよ」って軽く言われました。
ブラックとは味のことではなく色のこと。
勉強になりました。






関連記事
[ 2014/06/29 23:53 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ⑪

棚田のある山麓で撮った巨大植物。





3282h.jpg
maruの身長よりもはるかに大きい。
何を食べたらこんなに大きくなれるんだろう。





次に向かう寺院は。





3259h.jpg
ここを右に曲がります。
さきほどの棚田がある山麓は曇り→霧雨でしたが下界に下りると快晴です。





3260h.jpg
寺院の入口にある左右対称の割れ門。
悪霊の世界、人間界、聖なる神の領域など世界を分ける門とされています。
悪霊がこの門をくぐろうとすると左右の門が閉じて侵入を防ぐとか。





3261h.jpg
海に向かって下っていきます。
いい波ですね。
バリのビーチはサーファーに人気でサーフィンをするためバリに滞在する人も多いのです。
人気なのは繁華街近くのクタビーチ。
バリ行きの飛行機の搭乗手続き時にはボードを持った方もよく見かけます。
GR航空ではサーフボードなどのスポーツ用品23kgまでは無料で受託手荷物として預かってくれるのです。






3262h.jpg
タナ・ロット寺院。
海の守護神を祀るバリ島六大寺院のひとつです。





3263h.jpg
岩島の上に建てられ夕日の名所としても知られています。
それにしても、カメラによって海の色がこうも違って写るんだな





3264h.jpg
有名な観光スポットなので人がわんさか。





3265h.jpg
このように干潮時には岩礁まで歩いて渡れますが異教徒は寺院には入れません。





3266h.jpg
岩礁の下には洞窟があり内部の泉から聖なる水が湧き出ています。
ここには僧侶がいて、泉で顔や頭を清めると額に米を付け花の入った聖水を振りかけてくれます。
(左側の人がたくさん並んでいるところ)
maruも清めてもらいたいところですがこの行列に並ぶ勇気はないのでやめにします。





3267h.jpg
満潮になるとここも。





3268h.jpg
ここも水没します。





3269h.jpg
カニもいた。
食べれないカニ、とのことです。





3270h.jpg
こうして頭に物を乗せて歩けるってすごい。
熟練者(?)は手を添えていないし。





3271h.jpg
どこを見ても美しい。





3272h.jpg
南国植物もとても魅力的です。





3273h.jpg
寺院から駐車場に向かう途中にはお店が並んでいます。





3274h.jpg
日差しも強く気温も湿度も高いので体力消耗します。





3275h.jpg
バリでは鳥飼いが多いのですが日本のように人と触れ合うような飼い方ではありません。
こうして店先などにケージを吊るし鳴き声を楽しむ、という飼い方。
慣らしてしまうと鳴かなくなってしまうのでカゴの中の鳥なんです。
国によって色々ですね。
そうか、だからアオ子さんはボウシインコなのに喋ることをやめてしまったのか





3276h.jpg
フルーツの王様もよく見かけます。
たまーに亀裂の入ったものを売っている店先などでは強烈な臭いが漂っています。
前回来た時に食べたので今回は遠慮しておきます。
確かに強烈な臭いの割には口に入れた瞬間、濃厚クリームのような味わいがありますけど・・・ありますけど・・・ね。
後味はやっぱり腐敗臭であり。
真夏の炎天下で数日発酵させた生ゴミを食べた後のような。
あ、生ゴミは食べたことありませんよ。あくまでも想像
人によっては強烈に美味しいのかもしれません。





3284h.jpg
とうきびも栽培されているので売られている場面もよく見かけます。
日本のものより甘みが少ないそうです。





3277h.jpg
木彫りや籐家具も有名です。
北海道土産、ヒグマが鮭くわえてる木彫りのバリ版みたいな。





3278h.jpg
数歩歩けば立ち止まり写真を撮るmaruに呆れ先に行ってしまう2人。
Hリーさ~ん待って~。





3279h.jpg
チビッ子が遊んでいます、裸足で。
元気だなー。





3280h.jpg
Hリーさんの愛車。
ス○キのプレートが取れちゃってます。
サルに取られたそう。
敷地内に野生のサルが生息する寺院なんかもあるので。
というかサル、Sの字を何に使ったのか、それが知りたい。
バリで人気の自動車メーカーはス○キ、ト○タです。





3283h.jpg
キャベツからとうきび生えてるって・・・。





3281h.jpg
時間は夕方近く。
1時間ほどかけて中心部へ戻り夕食です。
しっかし、バイクが多い。







関連記事
[ 2014/06/28 23:59 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ⑩

次に向かった先はブラタン湖畔に建つウルン・ダヌ・ブラタン寺院です。





3224h.jpg
強力なパワースポットとして地元でも有名だそうです。





3258h.jpg
入口には精霊が宿るといわれる大きなガジュマルの大木が立っています。





3225h.jpg
Rp.5万紙幣の絵柄にもなっています。





3226h.jpg
お供えの準備をする女性や。





3227h.jpg
楽器を運ぶ男性。





3228h.jpg
お祈りをする人達。





3229h.jpg
信者がたくさん。
maruなどは究極に困った時にだけ「神頼み」をするお調子者です。





3230h.jpg
メル(塔)を撮っていたらキジバト発見。
こちらではドバトよりキジバトが断然多いです
「スキスキ~、ケッコンシテ~」





3231h.jpg
「マッテ~」





3232h.jpg
「シツコイオトコハキライヨ」
なんて言っているのでしょうか。
それとも恋の駆け引き?





3233h.jpg
湖にはツケマつけたスワンがヒトを乗せています。





3234h.jpg
この衣装を着た方はバリのガイドさんです。
違う衣装の方もいます
バリ旅行ではガイドをつけて一日観光地などを回るというのが一般的です。
交通の便とか安全面とかで。
ガイドさんはオッサン中年に見える方が多いように思っていたのですが彼は若くイケメンだったので一枚。
オバハンですな。





3235h.jpg
何となく写真を撮っていたら知人Hリーさんが「ほらほら!向こう見て!」とニヤニヤしながら言っています。





3236h.jpg
この右手奥に。





3237h.jpg
はい、瞬間移動です。
彼はmaruがトリ好きなのを知っているのでトリポイントをおさえています。





3238h.jpg
ヤバい。
鈴なり。
観光地なのでお触り&撮影で料金が発生します。
もちろん払います。
いいカモです。





3239h.jpg
今まで散々トリ達を見てきたのにまたです。
容赦なく触ります。
右の赤い服着た女の子がギョっとして目が点になっているのは気のせいでしょうか。





3240h.jpg
とにかく触ります。





3241h.jpg
嗅ぎます。
匂いを嗅ぐヒトってあまりいないのでしょうか。
どうも視線を感じて前を見るとそこにいた全ての人達が一斉にこちらを見ていました。
笑って、というか同情に近いような眼差しで。
ミミズクの匂いはというとバリでよくたかれているお香の香りがほんのりしました。
とてもいい匂いです。





3242h.jpg
maruにオオハナインコを誘拐されるとでも思ったのでしょうか。
さっきの子はお兄さんの腕にいます。
そして「こいつ、イグアナも匂い嗅ぐのか?」と言わんばかりの顔で観察しています。
イグアナの匂いは嗅ぎませんでしたけど
この後、お兄さんがこちらにやってきてしつこいから注意されるのかと思いきや「脱皮してるからウロコ剥けるよ」とバリ語で言うので分からなかったのですがウロコを剥きながら笑って見せてくれたのでそこで言っていたことが理解できました。
遠慮なく剥かせて頂きました。
嫌な顔ひとつせずこちらの人はとても親切です。
やはり暖かい国の人って心が広いのかな。
暑いから面倒臭いことは避けたいってこともアリか





3243h.jpg
公園内の遊具で遊ぶバリっ子達。
子供たちは暑くても元気です。





次は昼食に向かいます。





3244h.jpg
かなりの山道を上り続けます。
日本みたいな標識も。





3245h.jpg
道路脇にはコーヒーの木が。





3246h.jpg
着きましたランチのお店です。
外観はちょっとボロですが景色が絶景なんです。





3247h.jpg
棚田を見下ろしながら食事ができるんです。





3248h.jpg
建物は屋根がついているだけなので虫がブンブン飛んできますが最高の景色です。
収穫時期を迎えていたので黄色い段々になっていましたが穂が出ていない真緑の時期はもっと美しいです。





3249h.jpg
ここはバリ料理のブッフェスタイルです。
好きなものを好きなだけ。





3250h.jpg
ミーゴレン、ナシゴレン、チキン(カレー煮、フリッター)、ポテト、春巻き、野菜炒め数種類、フルーツなど。
アイスコーヒーはかなり甘いです。





3251h.jpg
近くで見るとよく分かります。





3252h.jpg
黄金色。





3253h.jpg
食事を終え下のほうへ行ってみるとすでに収穫を終えた畑もたくさんありました。
真緑の時期だったらよかった。
この場所はバリ中心部から車で2時間ほどの山麓にあり気温も低めで20度前半くらい。
北海道人にはちょうどいい気温ですが知人Hリーさんは寒い寒いと言います。





3254h.jpg
ジャティルウィの棚田。
ここは世界遺産なんです。





3255h.jpg
作業している方がたくさんいます。





3256h.jpg
ランチ食べ放題の方もいます。
スズメがツヤピカなんですけど・・・米を食べているから?





3257h.jpg
うっすら霧雨が降りだしました。






関連記事
[ 2014/06/27 23:59 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ⑨

翌日朝。





3194h.jpg
ホテルのレストランで朝食を。
外との境にガラスなどは入っておらず完全なオープン仕様です。





3195h.jpg
ブッフェ形式なので好きなものを好きなだけ。
食べすぎですね。
オムレツはその場で作ってくれます。
maru夫がmaruのオムレツに勝手にもっちの「モ」の字をケチャップで書いてます
フルーツはメロン、スイカ、パイナップル、パパイヤ。
パパイヤが甘くて美味しい、他は日本のものより甘みが少なめです。
コーヒー係のお姉さんに声をかけるとコーヒーを注いでくれます。
ちなみに、ちょっとカッコつけて「カフィ?」とか言ってみました。
通じました。
朝食後、コーヒーを飲み一息ついたところで知人が迎えにくる時間になりました。
10年ぶりの再会を喜びお互い「変わってないね~」と慰め合います。
彼は本当に変わってない、けどmaruが言われた「変わってないね」は彼なりの優しさです。
10年前と今じゃ大きく老化という変化を遂げておりますよ。
これから2日間、バリ観光に付き合ってもらいます。
初日は寺院巡りなど。





3196h.jpg
ここはローカルな市場。





3197h.jpg
ウコンとか。
ウ○コじゃないですよ





3198h.jpg
大好きな刺激物も売っています。
が、生モノなので日本に持ち帰ることはできません。
生唐辛子の輪切り、ニンニク、ショウガ、長ネギなどをバリの醤油に浸けたものがバリ飯には必ずついてきます。
めちゃくちゃ美味しくて(辛くて)毎回完食してしまいました。





3199h.jpg
パンやお菓子類なども無造作に。
この適当感陳列方法がいいんです。





3200h.jpg
お供え物を作っています。
バリではこうして毎日お供えをします。





3201h.jpg
お店の前にもこうしてお供えされています。





3202h.jpg
移動式屋台なんかも。





3203h.jpg
あ、わんこ。
などと喜んで近づいてはいけません。
首輪をしている犬は飼い犬ですが首輪なしは野良犬の場合がほとんどです。
飼い犬は予防接種を受けていますが野良犬は受けていないので噛まれたりすると狂犬病感染の危険性があります。
野良犬を見かけても決して走らず(走ると追いかけてくることも。maruの友人が走って逃げたら追いかけられたことがあります。何もしなければ犬も何もしないので焦らず普通に通り過ぎましょう)





3204h.jpg
この先がタマン・アユン寺院です。





3205h.jpg
最初の門を過ぎると通りにはお供えがされています。





3206h.jpg
この橋を渡ると料金所(見学料)です。





3207h.jpg
知人のHリーさんとジャパニーズ。





3208h.jpg
バリで2番目の規模を誇る庭園寺院。
タマン・アユン寺院です。





3209h.jpg
この奥には。





3210h.jpg
チャンディ・クルンと呼ばれる門があり、この先は信者のみが入場できます。





3218h.jpg
トリ発見。
作り物みたいですが本物の鶏です。
野生種の鶏だとか。





3211h.jpg
中には入れないので周囲の堀から見学します。





3212h.jpg
メルと呼ばれる塔が10基建ち。





3213h.jpg
中には信者の方が。





3214h.jpg
祭りの準備中でした。





3215h.jpg
みなさん忙しそうにしています。





3216h.jpg
親子でお参りですね。
チビッ子もちゃんとお参りしています。





3217h.jpg
お参りおしまーい。
最後に何かを地面に投げつけて終了、みたいです。「何か」という大切な部分は忘れました





3219h.jpg
ニャンコを見つけ(ノラ)カメラを向けるも決して触らぬよう何度も自分に強く言い聞かせます。
なぜなら以前来た時にニャンコと戯れてしまい(ダメだと分かっているのに体が勝手に)遊びの勢いで引っかかれてしまい帰国後発熱し狂犬病疑惑が浮上したからです。
結局は感染などしていなかったのですが致死率100%と知った時には目の前が真っ暗になりました。
かわいいけれど、触りたいんだけど、ノラ犬とノラ猫には絶対に触ってはいけません。





3220h.jpg
敷地を出るとお店を出している方がいたり。





3221h.jpg
こんな所にもお供えがされています。





3223h.jpg
路地裏は静かでちょっと寂しい空気。





3222h.jpg
1つ目の寺院見学は終わり。











関連記事
[ 2014/06/26 22:04 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ⑧

サファリパークから一旦ホテルに戻り汗をかいたのでシャワーと着替えを済ませクタの街を歩きます。
外国人がたくさん集まる繁華街です。
昔、テロがあった地区
24時間営業のお店もありとても活気のあるところです。
食事買い物何でも用が足ります。





3174h.jpg
裏へ続く道は静かですが。





3175h.jpg
メインの通りはバイクだらけ。
客待ちの方も若干いらっしゃいますが走っているバイクはほとんどが通勤の方々です。





3176h.jpg
お店の出ていない通りはあまりゴミも落ちていなくてキレイです。
この通りは道路の状態がとてもいいですが人の多く集まる場所は非常に足元が悪いです。
排水溝の蓋が割れてすっぽり穴が開いていたり、あり得ない場所に高低差の激しい段差があったり。
普通に歩道上のハナシです。
決してよそ見をしてはなりません。
穴に落ちたり段差ですっころんだりして怪我をします。





3177h.jpg
バリスズメ。
右の子は目が幼いな。
今年生まれの子スズメでしょうか。





3178h.jpg
クタ地区にある百貨店「そごう」内のお店。





3179h.jpg
フルーツや甘~いドリンクが売られています。
百貨店なので店員さんはきちんと制服を着て社員教育もある程度はしているのでしょうけど靴売り場のお兄さんが壁に寄りかかり「ぷは~」と大あくびしていたのが面白すぎでした。
いいんです、ここはバリ。
ゆるくていいんです。
そこが癒されるんです。





3180h.jpg
1階にはちゃんとしたパン屋さんがあったのでチョコレートでコーティングされたクロワッサンを買ってみました。
昔来た時にはパン屋さん見かけなかったのでどんな味か興味ありです。





3181h.jpg
出入り口の階段付近でパンを食べます。
チョコレートは甘すぎるくらいですがパンは意外にも(失礼・・・)美味しい。
陽も暮れ始め昼間より涼しくなってきました。
左に写っているブルーに黄色ナンバーのタクシー(ブルーバードタクシー)は安全なタクシーです。
メーターがついているので高額な料金をふっかけられることはありません。





3182h.jpg
観光客向けのお店がたくさんあります。
この地区は夜遅くまで賑やかです。





3183h.jpg
スポーツバーも多いです。





3184h.jpg
今夜はバリ飯「ナシゴレン」具材はシーフードにしました。
インドネシア版チャーハンです。
辛いソースと春巻き(メニューに春巻きのことをスプリングロールと書いてありました。そのまんまなんだ)とエビせんべいがついてます。





3185h.jpg
バリといえばビンタンビール。
maruはお酒を飲まないのでコーラで乾杯です。





3186h.jpg
食後は周辺を散策し。





3187h.jpg
たまたま通りかかったマッサージ店の扉を開けます。
ここの従業員の方達は片言の英語とバリ語しか話しません。
こっちはバリ語はさっぱりなのでお互い片言の英語(単語を並べるだけ)で意思疎通を図ります。
言葉が通じないって不便ですね。
思っていることを相手に伝えられないってもどかしい。
飛行機と暑さでパンパンに浮腫んだ足をマッサージ。
膝下片足30分ずつ、合計1時間の幸せです。
おかげでパンパンだった足がすっきり。
味をしめて翌日も行きました。





3188h.jpg
足が軽くなりホテルに戻る途中、出掛ける時に見つけ気になっていたお店に立ち寄ることに。





3189h.jpg
好きな食材を選び炭焼きにしてくれます。





3190h.jpg
魚の丸焼。
背開きされていますが。





3191h.jpg
この魚です。





3192h.jpg
サテ(肉やシーフードの串焼き)をつまみ。
ここで食べたのはつくね風。





3193h.jpg
2度目の乾杯をしホテルに戻ります。








関連記事
[ 2014/06/25 23:59 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ⑦

サファリパークは人生初めての体験、ワクワクドキドキです。





3130h.jpg
車内から間近に動物達が見られる。
動物達のいるポイントで停車してくれるんですね。
ガイドのお姉さんが説明をしてくれますが英語が分からないのでほとんど理解できません。
とりあえずお姉さんと周りの人達が笑えば一緒になって笑っておきました。
若い頃勉強せずに悪さばかりしていたことが悔やまれます。





3131h.jpg
ゾウの親子。





3132h.jpg
ママにベタベタです。





3133h.jpg
あぢ~。
尻しか見えないこの方はオランウータンでしょうか。





3134h.jpg
猛獣みんなお昼寝中です。





3135h.jpg
オトコ同志、仲良くお昼寝。





3136h.jpg
この方は活発に動いていました。





3137h.jpg
やっほ~。





3144h.jpg
置き物ではありません。
本物なんです。





3145h.jpg
ここにもアーモンド君。
やっぱりカワイイな、お触りしたいなアーモンド君。





3146h.jpg
クマも暑そう。
以下、ガラスに反射しまくり白濁画像。





3147h.jpg
昼間は暑いので日陰に集合です。





3148h.jpg
視線の先には何が。
特に何も確認できませんでした、ヒトの目には





3149h.jpg
カバがなかなか顔を出さないなと思っていましたら。





3150h.jpg
親子で顔出し。
子育て真っ最中でした。





3151h.jpg
何も悪いことしてないのに顔にモザイクが入ってしまい。





3152h.jpg
撮り直し。





3153h.jpg
生き物を探せ①。





3154h.jpg
バスの前を横断する方達がいるので停車します。





3155h.jpg
迫力ですね。
再びバスが動き出し。





3156h.jpg
ヒトを乗せるゾウが横断です。
そして奥には愛しのアーモンド君がさり気なく写っています。





3157h.jpg
生き物を探せ②。





3158h.jpg
遠目に見ると岩なのかサイなのか見分けがつきません。





3159h.jpg
ゾウは陽に当たっていても平気なのかな。





3160h.jpg
オレらは日陰派だけど。





3161h.jpg
そろそろバスでの見学は終わりに近づいてきました。





3162h.jpg
みなさんさようならありがとう。





バスを降り徒歩での見学ポイントへ向かいます。
見たかったんです。





3163h.jpg
ホワイトタイガー。





3164h.jpg
トラ側からヒトを観察するとこんな。
獲物人間丸見えです。
人間がトラを観察しているのではなく実はトラが人間を観察していたり。





3165h.jpg
ほら、こちらに向かってきた。





3166h.jpg
目の前にやってきます。





そして。
旅行誌でも紹介されていて最も興味があり。
絶対にやる!そのためにサファリパークに行く!と心に決めていました。
ホワイトタイガーお触り。





3167h.jpg
ホワイ・・・ト・・・。
あれ、ライオン?
宣伝していたホワイトタイガーは大人になっちゃったのかな。
でも、いいです。
猛獣にお触りできるのなら誰でも。
係のお姉さんが写真を撮っています。
ここはお触り+写真撮影のセットで別料金がかかります。
いい商売です。





3168h.jpg
「ちょっとちょっと!あなた、触りすぎー」
とは言われていません。
次が控えているので1人5触り程度でおしまいなんです。
ケチ。





子ライオンがうっすらヒョウ柄だったなんて初めて知りました。
ライオン母がヒョウ彼とウワキして泥沼・・・とかじゃ、ないですよね





3169h.jpg
さっきのお姉さんが撮ってくれた写真はこうしてアルバムになり。





3170h.jpg
表紙を開くとプリントされた写真が。





3171h.jpg
裏には宣伝。
色んな企業が関わっているのですね。
オトナの世界。
ホワイトタイガーお触り 子ライオンお触りを終え満足したので。





3172h.jpg
さっきのコンゴウさんにもう一度会いに行き。
草の根元の汁を舐めていました





3173h.jpg
バリサファリパークはおしまいです。
一度ホテルに戻りいよいよ繁華街を物色に出かけます。









関連記事
[ 2014/06/24 23:59 ] | TB(0) | CM(4)

バリの旅 ⑥

バードパークから車で1時間ほどの次の生き物ポイントへ向かいます。





3106h.jpg
田んぼ。
年中農作業ができるバリでは稲作も盛んです。
日本の粘り気のある米とは違い細長くてサラサラした米です





3107h.jpg
走行中につきブレブレですがバナナ満載トラックもよく見かけます。
こちらのバナナは硬めの果肉です





3138h.jpg
次の生き物スポット。





3108h.jpg
バリサファリパークです。
実は日本でもサファリパークというところには行ったことがありません。





3109h.jpg
入口横には錦鯉。





3110h.jpg
暗くて見づらいですが壁に取り付けられたトリの巣にトリがいます。
どこもかしこもオープン仕様です。





3111h.jpg
バリのローカルなトイレは大変汚い決して清潔感はないのですが観光客向けの場所ではトイレがとても清潔です。





3112h.jpg
床も水浸しじゃないし。





3113h.jpg
手洗いボウルもある。
日本には必ずある「トイレ掃除チェックシート」はありませんけどちゃんと清掃されているのが分かります。





3114h.jpg
この奥に。





3115h.jpg
ワニとか。





3116h.jpg
ヒョウ・・・暑いよね。





3117h.jpg
園内いたるところに神を祀る場所があります。
信仰心の強い国です。





3118h.jpg
トリの塀や。





3119h.jpg
ゾウ。
本物っぽいですが作り物です。
この奥がゾウ乗り場。





3120h.jpg
オランウータン兄弟・・・って失礼な。
だって・・・だって・・・似ている。
彼がお兄さんに似てきたのか、お兄さんが彼に似てきたのか・・・は、不明です。





3121h.jpg
ここにもコンゴウさんが。





3122h.jpg
看板娘。





3123h.jpg
お昼も過ぎたのでここで昼食にします。





3128h.jpg
ミーゴレン。
インドネシアの焼きそばです。
日本で食べるソース焼きそばとは全くの別物で麺は乾麺を使用します。
具材はキャベツ(お店によっては白菜)、青菜(小松菜みたいなシャキシャキした野菜)、ニンジン、肉類はチキンやシーフードなどが選べます。
スパイスの効いたこの味が大好きです。
添えられているのはエビせんべい。
バリご飯には必ずついてきます。





3129h.jpg
生野菜はタブーなんですけど、見たら食べたくなってしまったので。
なぜタブーなのかというと。
衛生上の問題で水道水は飲めません。歯磨きの時もミネラルウォーターが好ましい。サラダなどの生野菜は水道水で洗っていることもあるのでできれば避けたほうが賢明なのです。
ちゃんとしているお店ももちろんありますが氷なども一応注意が必要です。
このスリリングさがけっこう楽しいんですけどね。





3126h.jpg
トリを見ながら食べ再び徒歩で散策です。





3139h.jpg
暑いですね。
昼間は寝ている動物達が多いです。





3140h.jpg
ここにもトリ発見。
この羽を広げたら・・・紅○歌合戦の小○幸子みたいな、そんなゴージャスなかんじになるのでしょうか。





3141h.jpg
石造の上にもトリ。
トリ好きな国なんです。





3142h.jpg
バードパークでは夢中になりすぎてフラフラになってしまいましたのでまめに水分補給をすることにします。





3143h.jpg
南国植物は存在感ありすぎます。
さて次は。





3127h.jpg
バスに乗って猛獣見学に出発です。









関連記事
[ 2014/06/23 23:53 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ⑤

バードショー広場では大勢の人が待ちかまえています。
この日は小学校の遠足に当たってしまったので特に混雑していました。





3084h.jpg
いくよ。





3085h.jpg
1個目の輪をくぐり~。





3086h.jpg
2個目~、大成功。





3087h.jpg
次はお客さんが2個目の輪を持ちます。





3088h.jpg
1個目・・・2個目。





3089h.jpg
3個目~。
よくできました。
観客からは大拍手。
輪をくぐる時には羽をすぼめてるように見えた
賢い。





3090h.jpg
大空へ羽ばたいても。





3091h.jpg
ちゃんと戻ってきます。
コンゴウインコは何をしても迫力があります。





3092h.jpg
ショーを見て興奮する白いヒト(奥)。





3093h.jpg
踊り出しました。





ショーを見てバードパークはおしまいです。
門を出て道路を挟んだ向い側に爬虫類の飼育ゾーンがあります。
以下、苦手な方はスクロールしないようにお願いします。












































3094h.jpg
ミドリ色のヘビとか。
ヘビ好きにはこのクネクネ具合がたまらないのでしょうか。
昔来た時にはニシキヘビを首に巻いて写真を撮れますよ、という商売人が観光スポットなどにいたのでチップを払って大蛇を首に巻き記念撮影したのですが今回はどこへ行ってもそのような人はいませんでした。





3095h.jpg
ジャングル道を行くと。





3096h.jpg
ワニですか?
すごい顔してます。





3097h.jpg
この方は放し飼いされているので。





3098h.jpg
とりあえず触ってみます。





3099h.jpg
しつこくされるのは嫌いなようで行ってしまいました。
太もものムチムチ具合がたまらんです。





3100h.jpg
次のターゲットはさっきより大物です。





3101h.jpg
顔も迫力あり。
顎から何かぶら下がってる。
目の横にある穴っぽいのは耳でしょうか。
詳しくないので全く分かりませんが
もし耳ならトリと同じ穴開き式。





3102h.jpg
やはり触ってみます。
ザラザラしていて冷たいですね。





ここはこれでおしまい。
次の生き物パークへ車で移動です。








関連記事
[ 2014/06/22 23:48 ] | TB(0) | CM(2)

バリの旅 ④

フラフラになりながら辿り着きました。





3066h.jpg
水分補給です。





3067h.jpg
トリだらけ。
アリだらけ。
そこらじゅうに小さいありんこがたくさんいます。
虫は大の苦手なのにここではさほど気にならない不思議。





3068h.jpg
間もなく体が元に戻り。





3069h.jpg
そばにいたコンゴウさんと遊び。





3070h.jpg
しつこいので逃げられ。





3071h.jpg
いよいよ、ここでの一番のお楽しみの時間です。
係の人に声をかけるとすぐに乗せてくれます。





3072h.jpg
腕肩頭インコまみれ。
両手にコンゴウインコはさすがに重いですね。
ルリコンゴウの黄色一色のももひき、くっきりお股。
たまらんです。
そして、後ろに写っている白いヒト。





3073h.jpg
罪です。
この瞳は罪です。
体が勝手に引き寄せられてしまいます。





3074h.jpg
以前もこの子に遊んでもらいました。





3075h.jpg
もう、誰も止められません止まりません。





3076h.jpg
トリさんてかわいいよね。





3077h.jpg
このジャパニーズも嬉しそうです。





3078h.jpg
いやもう、帰れませんて。





3079h.jpg
ジャンボツクツクもほぐさせて頂きました。





3080h.jpg
脇も触り放題。
永遠の憧れ、白いヒト。
大満足です。





3081h.jpg
園内のショップを覗き。





3082h.jpg
ここでももっくんは人気者。





3083h.jpg
次はバードショーです。







関連記事
[ 2014/06/21 23:52 ] 鳥達 | TB(0) | CM(4)